多忙な日々の美容法

結婚する前の私は、エステに行ったり、我が家で毎晩パックをしたり、外国旅行に行った際に海外で有名なコスメを買い込んだりと、美容にすごく貪欲でした。

自らで稼いだお月給を美容に費やしていました。

けれども、結婚して我が子が三人産まれて、まだ復職していない私は、主人のお給与という限定しれた財源と、子育て中の限定しれた時の中で、自身に費やす美容時はぐっと減りました。

とにもかくにも時が足りないのが最上で、わずかでも寝たいというのが優先され、あまりに疲れている事例は、娘を添い寝しながらメイクしたまま朝まで爆睡なんて毎日も多々あり。

こんな毎日が5年近く続き、ついに長男が幼稚園に入園してからちょっとずつ自身にかける時が持てるようになりました。

他にも、ながら美容という技を覚えたのです。

以前は鏡に向かい、自らの顔を眺めながら、スキンケアを行って一日の始りと終わりを迎えていましたが、現在はひたすら時短です。

パックをしたらその上にラップをします。

目と鼻と口にハサミて切り込みを入れたら、パックに重ねて張り付けます。

それからやかんでお湯を沸かしながら、注ぎ口から沸き出る湯気でスチーム影響です。

朝御飯を準備しながらや、夕飯後洗濯物を掃除ながら、肌にはパックの美容液が吸水されていきます。

このように、自身の肌に放棄しずにわずかでも手を加えて、美容を意識するだけで、肌は応えてくれます。

今後もお金と時を掛けずに美容を意識さ続けたいと考えます。
美しい女性の手

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